ソフトウエアをインストールすると、「すぐ使えるようにする」という意図で、デスクトップに「ショートカット・アイコン」が自動的に追加される場合が多く、整理しないと数がどんどん増えてしまいます。
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※ 「ショートカット・アイコン」かどうかは、アイコン左下に小さな
正方形がついており、その中に「右斜め上向きの矢印」が
入っている、ということで通常は判断することができます。
そんなとき「原則」として、以下のことを覚えておけばいいでしょう。
ということなので『不要であれば』消しても特に問題はありません。
特にソフトをインストールしたときには、デスクトップだけではなく、同じ「ショートカット・アイコン」を含む、そのソフト専用のフォルダが「スタートメニュー」の「すべてのプログラム」の中にもできます。
そこで「スタートメニュー」からもソフトが起動できると確認できたら、それほど使用頻度の高くないソフトならデスクトップに自動生成された「ショートカット・アイコン」は削除してもいいでしょう。
あとで「削除しなければ良かった」と感じたら「すべてのプログラム」の中から、そのソフト専用のファルダで「ショートカット・アイコン」を右クリックして表示されたメニューから「送る」−「デスクトップ」の手順でデスクトップ上に、もう一度、作り直せばいいだけです。