ブラウザの使い方(目次)

世界中のホームページを楽しむためには
まずブラウザの使い方をマスターしましょう!

インターネットに接続した後、ホームページを見るためには専用のソフトウエアが必要です。WWWブラウザ(以後はブラウザ)と呼ばれ、最も使われているのがマイクロソフト社製「インターネットエクスプローラ (Internet Explorer)」です。
    
基本は他のソフトウエアでも共通しているので
、ここでは「インターネットエクスプローラ・バージョン5」で説明していきます。
ブラウザを覚えればあとは簡単!
? 目次 ?
1. ブラウザって基本的には何?
    意外にシンプルなカラクリなんです。
2. アドレス入力のポイント
    まずアドレスの入力が最初の第一歩です。
3. ブラウザの各種ボタンの使い方
    ボタンの使い方を覚えれば効率が上がります。
4. ブラウザを使う上での考え方
    テレビと違って情報は待っていてもやってきません。
5. リンクって何?(ホームページの基本)
    「リンク」 という最も大切な機能について
6. ホームページを使いこなす小道具たち
    まずはこれらのカラクリだけは知っておきましょう。
      その1入力ボックス&ボタン
      その2
選択肢から選ぶ
便利な道具アドレスらくらく入力
    アドレス入力をゆったり、らくらくできます!
   
用語説明≫
 WWW(ワールドワイドウェッブ):
    World Wide Web の略語。簡単に「ウェッブ」とも呼ばれ
   世界に広がる「クモの巣(Web)」のようなネットワークの
   上にホームページがあります、といった感じです。

 ブラウズ(browse) = 拾い読みする/閲覧する
   つまり「ホームページを閲覧するための道具」
   といった意味で「ブラウザ」と呼ばれます。

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林 編集長のプロフィール

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:パソコン生活応援アドバイザー。「なにしろパソコン.com」サイト運営、メルマガ編集、セミナー講師からコラム・書籍執筆まで実績豊富!

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